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La déconstruction des idoles ──アイドルの脱紺築

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トリビアないずみ ──ほーむめーかー無駄知識集

「ほーむめーかー」に関する無駄知識、知っていても何の役にも立たない知識をまとめてみました。 さあ、みんなで、「へぇ」のボタンを連打連打♪
ちなみに、トリビアの種を随時募集中です。
下の投稿用フォームからどうぞ。お待ちしております。


思わず「へぇ」のボタンを連打連打♪ したくなる傑作トリビアの数々(?)

あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行

新着分

あ行

『愛の迷い道』 いずみがハマった、お昼の洋物メロドラマ。主人公はウェンディとセバスチャン。題名は「愛の劇場」のモジリか?

赤毛のアン 橘理恵さんが、大好きな小説。赤毛のアンのふるさとプリンスメロンエドワード島旅行が当たるというので、商店街のスタンプシールを集めてしまうほど。そのくせ、フローラの女副編集長天野さんのまえでは「一番好きな小説は『嵐が丘』ですね」な〜んて、見栄を張っちゃうのである。

朝寝坊 いずみの基本的習性の一つ。他に、片付けが苦手、料理が下手、方向音痴などの習性がある。ちなみに、中澤裕子さんの習性とよく似ているようである。ただし、中澤裕子さんは片付け(だけ)は、まめにするようになったそうである。

アサヒスーパードライ 大人の事情により、ほーむめーかーの世界ではビールはすべてこれ。ちなみに痛井ッ亭。がもっとも忌み嫌うビールである。ってか、ビールじゃない。あー、ヱビスならよかったのに。(←知識でも何でもない)

当たりクジ付きオニギリ いずみ自慢のパーティーメニュー。ちなみに、チーズ入りは当たり。イチゴ入りは大当たりである。

磯辺さん 芝居がかった過去語りが楽しい、いずみのママ友達。ちなみに過去語りの代表作は「斜め45度の女」である。

遠距離恋愛 早苗は過去にこれで失敗しており、遠距離であるにもかかわらず上手くいっているカップルを認めたくないらしい。後に、シマヌキ君と付合うようになって、その後、彼が札幌へ転勤することになると、一緒について行くことにしたところから、やはり、自分には遠距離はムリ、と思っているようである。

おやつ納豆 いずみの名作料理の一つ。納豆にハチミツをたっぷり掛け、生クリームを添えたもの。子供受けは悪い。

か行

カポカポ大王 ガチャポンで百個に一個しか出ない超レア物キャラクター。いずみは雑誌のインタヴュー書き起こしで稼いだギャラをすべてつぎ込むが……

髪型 いずみは長い髪を、後ろでゴムでしばり、前髪はピンで留めておでこを出すのがデフォルト。子育てと家事に全力を出すための、言わば戦闘モード。ただし、風呂上がりでパジャマに着替えた時は髪を下ろしており、その可愛らしさが一層引き立つのである。

グランファイター ドラマ内における超人気ヒーローアクション物。主演しているイケメン俳優「徳川なんたら」は西村幸子さんの大のお気に入り。後にCM撮影で大輔が共演したおりに、いずみはサインを貰った。

さ行

始末書 いずみがキレると書くことになっている書類。ようは反省文。ちゃんとワープロで作った書式があるところがお茶目である。ちなみに、最終回では大輔が始末書を書く羽目に。もちろんいずみと違って、ビールも飲んでいない。

寝室の書画の文字 それは、「おはようございます/今日も気合いで/ガンバロー」である。ちなみに、「気合い」は中澤裕子を語るに欠かせないキーワードでもある。

精神年齢 精神年齢テストによると、いずみは7歳。孝輔は17歳。「大輔が4歳だから、かろうじて年長者としての面目を保った」とか言うところが、実に7歳である。

前世 酔っぱらって前後不覚になるといずみが前世を語りだす。いずみの前世は、「くの一」 → 「海賊」 → 「味噌汁の浅蜊の中に入っている小さなカニ」→ 「サーカスのライオン」 → 「イタリア人」 → 「テキサスのはねっかえりのカウボーイ」と変遷した。
ちなみに、孝輔の同僚、田中君の前世は「気のいい牧場主」、シマヌキ君の前世は「ビーフジャーキー」。

た行

大根ジュース いずみの傑作ジュース。余った大量の大根を有効活用して編み出された。ちなみに、義行と大輔は口をつけなかった……

卵焼き 甘い卵焼きはいずみの数少ない得意料理。大輔の好物。ただし、孝輔のお父さんは辛い卵焼きが好きで、それが諍いの原因となる。
ちなみに中澤裕子さんは、辛い卵焼き派。「甘い物はおかずとは認めない」そうである。

魑魅魍魎 商店街に巣食う化け物を指す。化け物のボスは、森下さん。

デジタルカメラ 主に、大輔がいずみママのキレ顔の証拠写真を撮るために使用する。ちなみに、メーカーや機種などをおいらに訊いても無駄。

デジカメ付き携帯電話 主に、いずみが、大輔の可愛い姿(ex.ファーストキス、初めてのおつかい、等)を撮影し、孝輔にメールで送るために使用する。動画も送れる。孝輔から送られてくる動画は、主に、孝輔百面相など、しょうもないもの。ちなみに、メーカーや機種などをおいらに訊いても無駄。

な行

 いずみ流寄せ鍋は、具材にウィンナとリンゴが入っているのが基本。そこにバターを加えてコクを出します。うーむむむ……

ナポリタン いずみの数少ない(?)得意料理となったメニュー。結婚当初は殺人的な味のナポリタンを制作していたので、孝輔はナポリタンは苦手だ、と誤魔化して食べなかった。

飲み友達 山路義行と西村五郎のこと。ちなみに、いずみは理恵さんを飲み友達だと思っている(一方的に)。

は行

はがせる壁紙 いずみが考案した、ラクガキが自由に出来る壁紙。これが、最終回で思わぬ事態を招く。

ビール 飲み過ぎると前世を語りたくなる飲物。ちなみにお薬なので、大人はみんな飲む。たくさん飲むと体にいい。というのが、いずみ流教育方針。

ビール禁止 いずみがキレるとその晩はビール禁止という家庭内ルール。しかし、次の朝、ベッド脇にビールの空き缶が散乱しているのが通常。

ビールのない人生 ちょんまげのない侍、マワシを締め忘れたお相撲さんの如し。

プレゼント交換 いさかいの元。

ペンギンのぬいぐるみ 最初、お釈迦になった孝輔人形の代打として登場。いつのまにか増えて、ペンギンファミリーを形成。最終的には、いずみがペンギン柄のTシャツを着るまでに、山路家のお気に入りキャラクターとなる。

ま行

味覚オンチ 安藤さんたちから、いずみはこう評されることがある。たしかに、その疑いも濃厚だが、単に料理が下手なだけ、という説が有力。

みたらし団子 荒又の町でもっとも珍重されるお菓子。西村信子さんと、いずみの大好物である。

や行

夕飯のおかずは明日の弁当のおかずと同じの法則 山路家における三大物理法則の一つ。天才物理学者山地大輔(4歳)が発見した。この法則のおかげで、夕飯がハンバーグだと、次の日のお弁当のオカズもハンバーグである、と予測することができる。

ら行

ラジャー 「了解」の意。いずみと大輔の間で交わされる言葉。グランファイターに由来。

ロールキャベツ いずみが気合を入れて作ったご馳走。ちなみに、見た目は野菜炒めのようである。

わ行



('04/06/10初出)

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